福岡|むっちゃん万十が中洲に登場 夜営業で楽しむ福岡名物 3月17日オープン
福岡
福岡のソウルフードとして親しまれてきた「むっちゃん万十」が、中洲エリアに新たに登場した。夜営業に特化した店舗として、深夜の食べ歩きグルメとして注目を集めている。
「むっちゃん万十」は、ムツゴロウの形をしたユニークな焼き菓子で、ふんわりとした食感とハムエッグや豚の角煮をはじめとした、味のバリエーションが特徴。30年以上にわたり福岡を中心に愛され続け、現在も県内を中心に店舗を展開している。
素材へのこだわりも魅力のひとつで、具材に使用する卵には国産ブランド卵を採用。シンプルながらも満足感のある味わいで、世代を問わず人気を集めている。
今回オープンした中洲店は、18時から深夜3時30分まで営業。観光客はもちろん、地元の人々にとっても夜の名所として親しまれそうだ。
※写真は呉服町店店舗概要
名称:元祖むっちゃん万十 中洲店
時間:18:00~3:30
会場:元祖むっちゃん万十 中洲店
住所:福岡県福岡市博多区中洲3丁目5-13 ヤエスⅢビル1F
公式:WEB
Event Summary for International Visitors
A new “Mucchan Manju” shop has opened in Nakasu, Fukuoka. This local specialty, shaped like a mudskipper fish, has been loved for over 30 years. The Nakasu location offers late-night hours, making it a perfect snack spot after exploring the city’s nightlife.












































