博多祇園に“五感で味わう中華”誕生。ライブキッチンで楽しむ新感覚レストラン「華凛 – KARIN -」オープン
福岡市博多区祇園町に、新感覚の中華レストラン「華凛 – KARIN -」が2026年6月27日にオープンする。キャナルシティ博多前に位置し、「一皿の華、一刻の凛」をコンセプトに、五感で楽しむ中華体験を提供する。
華凛の特徴は、一皿ずつ味わいを楽しむ少量多皿スタイルと、ライブ感あふれるオープンキッチン。調理の音や香り、盛り付けまでを体感できる空間で、王道中華をベースとした全10品のコースを提供する。
店内は和の落ち着きとモダンなデザインを融合した空間となっており、記念日や誕生日、会食、デートなど特別なシーンにも利用しやすい。価格は4,950円(税別)からと、非日常の体験を手の届きやすい価格帯で楽しめるのも魅力だ。
オープンに先立って開催された試食会には100名以上の応募が集まり、参加者から寄せられた意見をメニューや演出に反映。さらに、店舗の味をオフィスや会議の場でも楽しめる法人向け弁当サービスも展開する。
開催概要
名称:華凛 – KARIN –
日時:2026年6月27日(土)オープン
会場:華凛 – KARIN –
住所:福岡県福岡市博多区祇園町6-24 6階
料金:中華コース 4,950円(税別)~
公式:WEB
Event Summary for International Visitors
KARIN, a new experiential Chinese restaurant, will open in Hakata, Fukuoka on June 27, 2026. Featuring an open kitchen, a modern Japanese-inspired interior, and a multi-course tasting menu served in small plates, the restaurant offers a unique dining experience that engages all five senses.









































