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福岡の本(ガイドブック)一覧

福岡ガイドブック

「美食の街」として知られる福岡ですが、その魅力はグルメだけにとどまりません。活気あふれる都市部、豊かな自然、そして古くから大陸との玄関口として栄えた深い歴史。福岡は、訪れるたびに新しい表情を見せてくれる不思議な街です。

せっかく福岡を旅するなら、ネットの情報だけでなく、プロの視点で編集されたガイドブックを片手に歩いてみませんか?定番の観光スポットから、地元の人しか知らないディープなカルチャーまで、あなたの旅をより豊かにする一冊が必ず見つかるはずです。

本記事では、数ある福岡関連の書籍を5つのカテゴリーに分類してご紹介します。

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観光

福岡の観光&グルメの最新情報が詰まった1冊。付録は人気の屋台を徹底取材した「屋台パーフェクトBOOK」と、福岡タウンの街歩きや太宰府天満宮詣に欠かせない参道とお参りコースを紹介したMAP付録。また、博多ラーメン、屋台、もつ鍋、水炊き、海鮮など定番のグルメ特集は圧倒的なボリュームでお届け。最新みやげ情報、門司港、小倉、糸島、柳川など人気観光地もばっちりです。
¥1,375 (2026/04/06 17:29時点 | Amazon調べ)
福岡の観光&グルメの最新情報が詰まった1冊。付録は人気の屋台を徹底取材した「屋台パーフェクトBOOK」と、福岡タウンの街歩きや太宰府天満宮詣に欠かせない参道とお参りコースを紹介したMAP付録。また、博多ラーメン、屋台、もつ鍋、水炊き、海鮮など定番のグルメ特集は圧倒的なボリュームでお届け。最新みやげ情報、門司港、小倉、糸島、柳川など人気観光地もばっちりです。
¥1,375 (2026/04/06 17:32時点 | Amazon調べ)
取り外して使える、便利な地図の付録付き。福岡の主要エリアはもちろん、はずせないテーマ「グルメ」は、料理別・エリア別で、おすすめのお店をたっぷり紹介。大定番「辛子明太子」を筆頭に、喜ばれるグルメみやげもバッチリおさえています。 1泊や2泊の人のために福岡市からひと足のばして訪れてみたい街も掲載。
¥1,210 (2026/04/12 15:53時点 | Amazon調べ)
本誌では天神、博多2大都市の賢い歩き方、楽しみ方から、福岡空港での混雑回避テクニックまでを網羅。さらにはグルメの最新トレンド、福岡限定の手土産までを解説する。2026年版「細かすぎる福岡最新案内」となる。
¥1,320 (2026/04/12 15:53時点 | Amazon調べ)
いま気になるテーマから王道の定番スポットまで、福岡の魅力をぎゅっと詰め込んだ一冊。 1日3食では食べきれないほどの魅惑のグルメはもちろん、コンパクトな街なかには、新しくて素敵なショップやカフェが集まるエリアや、歴史を感じるエリアが混在していて、街歩きが楽しめるのも魅力の一つです。ひと足のばせば、参道歩きが楽しい太宰府や、すてきなショップが点在する久留米、風流な柳川、福岡のお茶所・八女など見どころたっぷり。
¥1,320 (2026/04/06 12:53時点 | Amazon調べ)
きれいな海と山、野菜、肉、魚と美味しい食材の数々。福岡都市圏の日帰りドライブに、そして全国、あるいは海外からも多くのファンが訪れる人気エリアです。アクティブに足を伸ばして大満足、またゆっくり心もからだも癒される魅力あふれる和みスポットもたくさん。
¥1,430 (2026/04/10 14:53時点 | Amazon調べ)
唐津と糸島は隣の町であり、西九州自動車の延長線にあり、大きくとらえれば一つのエリアということができます。 またどちらの町も自然・食・レジャーなど多彩な魅力にあふれ、そういう意味では、糸島と唐津を別の県、別のエリアと考えず、大きな「糸島唐津」というエリアでどう遊ぶかどう過ごすかというふうに考えてみることをご提案します。
¥1,430 (2026/04/06 17:22時点 | Amazon調べ)

グルメ

おいしい食材、おいしい店がとにかく多いグルメのまち福岡の地元出版社によるガイドブック
¥1,320 (2026/04/10 13:52時点 | Amazon調べ)
ようこそ、福岡と周辺の町で見つけたやすらぎの空間へ。 木漏れ日あふれる森の中、 鳥のさえずりや川のせせらぎに そっと耳を傾けてみる。 穏やかな陽だまりに包まれて 幸せなひとときを過ごすことができる カフェとレストランを紹介します。
¥1,080 (2026/04/10 01:52時点 | Amazon調べ)
「マルタイラーメン=棒ラーメン」を、 よりおいしく食べるためのアイデア・レシピを紹介。 ひと手間をかけるだけの短時間で手軽に味わうメニューから、 具材を作り込んで楽しむものまで、 全部で60品を掲載しています。
¥1,100 (2026/04/12 15:53時点 | Amazon調べ)
新しい店が続々誕生し、ここ数年目覚ましい変化を続ける福岡の街。「美味しい街」としての魅力が観光客を、「住みやすい街」としての魅力は移住者を増加させています。 「食都」福岡の求心力、そして魅力はそこに携わる人たちのたゆまぬ努力によりさらにパワーアップしています。 この本をフル活用して楽しい時を過ごしてください。
¥1,100 (2026/04/07 12:52時点 | Amazon調べ)
ふわっと漂う珈琲の香りと マスターの穏やかな笑顔。 心地いい空間での優しい一杯に ささやかな幸せをかみしめる。本誌では、そんなほっとひと息つけるような 福岡エリアのすてきな喫茶店を紹介。
¥1,100 (2026/04/07 12:52時点 | Amazon調べ)
我が街、ふくおか自慢。「福岡の正解」の正解 コーヒー自慢/都会のオアシス/ちょっと通好み/福岡食遺産/1DAYアウトドア/ 個性派カルチャースポット/マイベストヒットカレー/新名物案内/福岡?の正解
¥548 (2026/04/07 12:52時点 | Amazon調べ)
酢キャベツや豚バラ串などの所謂“博多焼き鳥”はもちろん、昨今はコースを提供する焼き鳥店も定着し、もつ焼きや鴨焼きが味わえる特色のある新店も続々オープンしています。 この一冊があなたの焼き鳥ライフをアップデート。
¥1,430 (2026/04/12 15:52時点 | Amazon調べ)
江戸中期には、庶民の間に広まったといわれている蕎麦。 その後、長い歴史の中で、屋台や出前、手頃なチェーン店、高級店など、蕎麦屋は多様化していきました。 美食の街と呼ばれる福岡にもさまざまな蕎麦屋が存在します。粋な大人が杯を傾ける蕎麦前の店から、カジュアルな蕎麦居酒屋も。後半では、おでかけ気分で足を運びたい郊外&県外の店も紹介しています。
¥1,555 (2026/04/10 01:52時点 | Amazon調べ)
大通りから一歩外れれば、車一台がやっと通るような路地や、下町らしい風情もあちらこちらに。 ホッとくつろげる、大人向けのグルメもたくさん。街で慌てず、ゆとりを見せる 大人たちに贈る天神グルメ。
¥1,430 (2026/04/10 01:52時点 | Amazon調べ)
❝食べて惚れた❞福岡のカレー店約50店舗119皿を紹介するグルメガイドブック マニアたちの間では、「底なし沼」とも称されるカレーの世界。 その沼にどっぷりハマったRKBカレー探偵でお馴染みの、カレーマニアたけるが初出版。
¥1,100 (2026/04/12 15:52時点 | Amazon調べ)
自分の好きな時に行きたい店に足を運び、食べたいものを食べる。自分のペースで、自分流に楽しめるって最高だと思いませんか。みなさんにもこの贅沢な時間を過ごしてほしいと思い、福岡にある、おひとり様歓迎店を約100軒集めました。
¥1,430 (2026/04/10 01:52時点 | Amazon調べ)
福岡のラーメン、うどんを中心とした麺専門誌。王道の豚骨ラーメンから、ラーメン新時代に突入した福岡の非豚骨麺。福岡新定番の今行くべき新店などなど、読むだけで福岡の麺通となれる一冊。2025年も食べたくなる焼きめし特集あり。
¥1,100 (2026/04/12 15:52時点 | Amazon調べ)
食べることが大好きな福岡在住のグルマンたちが、熱烈にあいしている店を1人1軒紹介します。客観的な評価ではなく、あえて他の人の評価は度外視して「私的三つ星店」をセレクト。情報誌のように、客観情報(料理人の経歴、メニュー構成等)ではなく執筆者自身のその店との出会い、どんなおつきあい、お気に入りのメニューなど自分が日頃感じているその店の魅力について愛情をこめて書き綴ってもらいました。
¥1,320 (2026/04/12 15:53時点 | Amazon調べ)
都心部のすぐ近くでありながら大通りに囲まれる静かな一画が現れる、それが「薬院・平尾」エリアです。住宅街ですが、日常の生活の中に様々な飲食店が散りばって、人気のラーメン、蕎麦・うどん、中華、焼き鳥、定食屋なども充実。さらに高級割烹、大人向けの居酒屋など個性的なお店も潜み、加えて隠れ家のようなカフェやBARなども最近は増えています。まさに「穴場なグルメ」な注目エリア。これまでピンポイントで紹介されてこなかった薬院・平尾界隈を、じっくり深堀りします。
¥1,418 (2026/04/06 11:52時点 | Amazon調べ)
どういったシーンで、どんな相手に、どのタイミングで、どんな手みやげを渡すべきなのか? そういった基礎知識から始まり、贈る相手の好みに合わせたシチュエーション別のセレクトで、 あなたをより相手に印象付けられる手みやげ選びをサポートします。
¥700 (2026/04/10 20:52時点 | Amazon調べ)
福岡在住のグルメブロガー・インスタグラマーのデビ高橋。20年間ほぼ毎日外食をし、約1万5000軒以上の飲食店を食べ歩き、その情報を発信している。 ジャンルごとに厳選した100店を掲載。ラーメンや屋台、うどん、焼鳥など福岡らしいグルメをはじめ、美味いもの激戦区の福岡において、今行くべき居酒屋や寿司、和食など、ジャンルごとに紹介していく。
¥1,430 (2026/04/12 15:54時点 | Amazon調べ)
福岡の人気観光地・糸島エリアのグルメだけに特化した初の書籍。 おしゃれなランチから、玄界灘の海の幸がてんこもりの海鮮丼、みずみずしいお野菜を使ったヘルシーな逸品まで、 旅行をしてでも、一度は足を運びたい100店を厳選して紹介。
¥1,430 (2026/04/12 13:52時点 | Amazon調べ)

歴史

古地図と現代地図を見比べながら、タイムスリップしてみませんか。 「福岡」「博多」「小倉」「久留米」「秋月」「柳川」など全27コース。
¥1,848 (2026/04/12 14:54時点 | Amazon調べ)
本書では、焼け野原と化す前、昭和10年代の福岡市域を記録した貴重な航空写真をフォトコラム「空から見た福岡市」で紹介している。 そのほか、昭和時代の身近な暮らしや懐かしい西鉄福岡市内線、勇壮な博多祇園山笠などの写真600点以上を、9章のテーマに分けて収録。それぞれの写真には丁寧な解説を付して、ページをめくるたびに戦前、戦後と移り変わってきた地域の姿をたどることができる写真アルバムとなる。
¥9,990 (2026/04/12 14:53時点 | Amazon調べ)
あの日、あの時、懐かしい人・街・風景 大通りを市内電車やボンネットバスが走り、露地には行商や子どもたちの声がこだまする。今や失われた街の風景や人の営み。昭和30年代の時代と人間を切り取った写真集です。
¥3,080 (2026/04/12 14:53時点 | Amazon調べ)
大仏に恋してしまった女性カメラマンが撮り下ろし解説する、大仏さまと「巨」なるものを集めた旅のすすめ、西日本編が満を持して登場。1400歳の仏像界のレジェンドから、大阪のビルの窓からのぞく謎の仏像の正体、森の中にひっそりと座りつづける未完の大仏まで。知ったら観てみたくなるカッコ良すぎる巨大建造物など「巨」なるコラム付き。
¥1,980 (2026/04/12 12:53時点 | Amazon調べ)
明治維新や戦争により姿を消した建造物が、往時の面影を伝える絵葉書や古写真で甦る。古写真の撮影位置を推定し、現況写真も掲載。さらに、古地図や鳥瞰図から市民の憩いの場となるまでの変遷も辿る。
¥1,980 (2026/04/12 14:54時点 | Amazon調べ)
宇都宮・宗像・秋月・立花氏ら、国衆勢力が割拠した往時を偲ばせる空堀や土塁、曲輪が訪れる者たちを魅了する。福岡県内から精選した名城61を豊前・筑前・筑後に分け、豊富な図版を交えながらわかりやすく紹介する。詳細かつ正確な解説とデータは城探訪に最適。
¥2,750 (2026/04/12 12:53時点 | Amazon調べ)
九州は考古学、古代史ファンにとって、話題の宝庫だ。 われわれの祖先と大陸、朝鮮半島、南洋の島々との交流の歴史は、まさにロマンと呼ぶにふさわしい豊かさに満ち満ちている。 本書では、遺構や遺物が語る 土地ならではの古代の営みを、九州全県から、62の遺跡・古墳と博物館を紹介。
¥2,145 (2026/04/12 14:53時点 | Amazon調べ)
30年ほど前、未来への希望をいっぱいに詰め込んで、 福岡市西郊の埋立地に「シーサイドももち」というまちが誕生しました。 この本ではその歴史をたっぷりとご紹介。
1300年の古都を歩く 九州全体を統轄した「遠の朝廷」大宰府政庁、最先端の技術が集約された防御施設・水城、日本最古の梵鐘と名仏が伝わる観世音寺、花と緑、天神伝説に彩られた太宰府天満宮…太宰府を知り、太宰府を楽しむ決定版ガイド。
¥1,980 (2026/04/12 15:53時点 | Amazon調べ)
京から大宰府に左遷され泣き暮らす道真だが、美術品の目利きの才が認められる。大宰大弐・小野の窮地を救う為、奇策に乗り出すが……。朝廷への意趣返しなるか! 書き下ろし歴史小説。
¥704 (2026/04/12 14:54時点 | Amazon調べ)
御塚・権現塚古墳と鬼夜の関係、『観興寺縁起』に描かれた武家・草野氏の館、たった30年で忽然と途絶えた地蔵信仰、善導寺焼き討ち事件の真相、筑後川の水神信仰と平家伝説── 久留米に残る祈りの痕跡をたどり、中世人の精神世界を照らし出す。
¥2,200 (2026/04/12 15:53時点 | Amazon調べ)
井手將雪(いでまさゆき)1933年 福岡県生まれ。1965年、平原弥生遺跡の調査を行なう原田大六氏と出会い、考古学を学ぶ。原田大六氏が亡くなったのち、平原弥生古墳調査報告書編集委員として『平原弥生古墳―大日〓貴の墓』(原田大六著)の制作に携わる。
¥2,530 (2026/04/06 17:11時点 | Amazon調べ)
古事記は比喩隠喩によって書かれた、太陽観測、暦、水稲栽培の作業日程の記録であり、その指導をすることが天照大御神の役割であったことがわかる。稲作を尊重することこそが、日本国家のなりたちであり、国家の原動力である。原田大六に薫陶を受けた著者が、農業者の視点から古事記をよみとく。
¥2,860 (2026/04/06 17:09時点 | Amazon調べ)
「ちんくそ」「そうつく」「ばかう」…。朝のドラマで全国的な注目を集める福岡県糸島市。糸島地方の方言、どんな響きに聞こえますか。どこかユーモラスで、懐かしくも感じられますよね。「糸島方言辞典」の中から約3200語を抜粋し、一般、農業、漁業の3編に分けて紹介しています。方言には昔の風習や行事に関するものも含まれ、糸島の魅力発見にもなります。
¥2,200 (2026/04/06 17:16時点 | Amazon調べ)
昭和の初め、糸島新聞に連載された福岡県糸島市や福岡市西区の伝説や民話を基にした「傳説の糸島」が初版本。古くから受け継がれてきた貴重な話が忘れ去られないよう、古老から聞き取りなどをしてまとめた。奇譚あり、悲話あり、幽霊話あり。大陸の玄関口となった糸島の歴史を題材にした物語も読み応えあり。「九州の遠野物語」と評される。75編を集録。
¥2,200 (2026/04/06 17:18時点 | Amazon調べ)

アウトドア

子どもからお年寄りまで、だれでもぶらりと行ける33コース。どの山も公共交通機関でアクセス可能 、シンプルで分かりやすい地図を掲載 。間違いやすい曲がり角や分岐は写真付きで詳しく解説。
¥1,650 (2026/04/12 15:53時点 | Amazon調べ)
城下町として栄えた「福岡」と中世以来の大貿易港としてにぎわった「博多」の異なる成り立ちをもつ福岡市の姿を、地形や地質、歴史、文化、産業など多彩な特徴と魅力を、地図を読み解きながら紹介するマップエンターテインメント。福岡市の知っているようで知られていない意外な素顔に迫ります。
¥1,760 (2026/04/12 12:53時点 | Amazon調べ)

カルチャー

激しく競り合う勇壮豪華な祭り、 神と人を結ぶ素朴な神事、 古式を伝える優美な舞…… 四季折々に繰り広げられる祭り・民俗芸能を種類別に分け,その歴史や見所を紹介。 祭りが持つ本来の意味や文化圏まで見えてくる。
¥1,980 (2026/04/12 14:53時点 | Amazon調べ)
日本の近代化と産業発展を支えた 明治・大正・昭和の文化財や洋館。 進化を続ける国際都市に遺る、クラシカルな空間をご案内します。
¥1,980 (2026/04/12 12:52時点 | Amazon調べ)
けやき通りの小さな書店「ブックスキューブリック」。本屋の旅は、地元・福岡の本好きたちや町の商店主を巻き込み、本を媒介に人と町とがつながるコミュニティづくりへと展開した。ローカルブックストア店主は理想の本屋像をどのように思い描き、歩んできたのか。独自の店づくりから、トークイベントやブックフェスティバルのつくり方、カフェ&ギャラリーの運営まで。15年間にわたる本屋稼業の体験をもとに、これからの本屋づくり、まちづくりのかたちを示す。
¥1,760 (2026/04/12 15:53時点 | Amazon調べ)
九州でジャズの灯を守り続けているマスターや新たに明かりを灯した人々を訪ね、繁華街の老舗からぽつりと山中にたたずむ店まで踏破したジャズの旅。ジャズを愛する店主たちの個性溢れる店(66店舗)を約400点の写真とともに紹介。増刷に伴いハンディー版へ改版し、新しいスポットも登場。全てのジャズファンに贈る、九州ジャズガイド完全版。
¥1,760 (2026/04/12 14:54時点 | Amazon調べ)
30年前、一人のサーファーが「サーフポイントの前に住みたい」という思いだけで建てた掘っ建て小屋。それが「ビーチカフェ サンセット」だ。また、夏フェスの走りである「サンセットライブ」は、この一軒のカフェが1993年に店の駐車場で始めたライブがスタートだったのだが、今やそんなことを忘れてしまうほどのビッグイベントになり2019年で27回目を迎える。今では大学生カップルから家族連れまで、誰でも安心して行ける店として人気カフェだが、当時のちょっとヤバくてゆるい姿を知る人はだんだん少なくなってきた。糸島発展のきっかけを作ったこの店の元スタッフ、常連客、初期からのライブ関係者などへの貴重なインタビュー集。
¥1,540 (2026/04/06 17:25時点 | Amazon調べ)
2024年を締めくくるEYESCREAMで「ART&MUSIC CITY FUKUOKA」と題して、今、カルチャー注目の街<福岡>をテーマに特集。東京とはひと味違い、独自に進化させたものを生み出し、面白くしている福岡で今、特に気になるコト・モノ・スポット・ショップを、EYESCREAMがセレクトした福岡出身者や現地をベースに活躍しているクリエイター・アーティストに紹介してもらいます。 表紙イラストはNAKAKI PANTZ、特集ではKYNE、ON AIR KEGO、BAY、Olive Oil、Popy Oil、野中克哉、YonYonなどが登場。
¥1,100 (2026/04/10 16:52時点 | Amazon調べ)
福岡になぜこの人の足跡が? どうしてこんな所にこんなものが? 人物、城、軍事、洋館、樹木、交通、スポーツ、信仰などなど。福岡市内に今も残る痕跡の数々を紹介。
¥1,870 (2026/04/12 14:53時点 | Amazon調べ)
街を歩いて見つけた珍なもの。これはいったい何? 古地図、古写真、それに現在の地図、案内版などを駆使して、へぇ~っとうなる福岡の土地の記憶を明らかにします。
¥1,870 (2026/04/12 14:53時点 | Amazon調べ)
日本経済新聞に連載された30年分の記事を中心に、独自の文化を受け継ぎながら着実に成長し続けてきた福岡の音楽史を振り返り、なぜ福岡から多数のアーティストが輩出されたのか、そして福岡の音楽文化の独自性とは何かなどを紐解く。
¥1,980 (2026/04/09 23:53時点 | Amazon調べ)

福岡から行く

どこかへ行きたいけれど、泊まりがけで出かけるほど余裕はない。 かといって、家でマッタリするのもなんだかもったいない――。 そんなとき、福岡から「半日」で行って帰ってこられる、近場でおもしろいスポットを紹介します。 絶景、グルメ、驚き、教養、癒し、など―― 楽しさ満載の50スポットにくわえ、自分なりのアレンジができるように「半日旅の心得」も収録。
¥990 (2026/04/12 13:52時点 | Amazon調べ)
写真に撮りたくなる絶景やちょっと贅沢なグルメ、酒造りの蔵元のほか、よりテーマに特化しアート、日帰り温泉、趣を感じる街並みなど福岡を起点とした大人だからこその日帰り旅スポットをご紹介。 太宰府天満宮の仮本殿や御船山楽園の庭園とチームラボ のコラボ等、今話題のスポットも掲載しています。
¥1,000 (2026/04/06 17:02時点 | Amazon調べ)

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